日記・コラム・つぶやき

久々の

アルバイトを終えて寝て、その後、ブログをちょこちょこといじっていました^^
そんな感じの最近の生活です。

新しいブログは、ちょっと人には言えないことを試していることくらいしか言えません。
こっちはグチこぼしていっちゃうかもです^^;;

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こんなふうになりたい(V系)

ブログリニューアル第一弾です。

休みを利用してCDを借りました。

シド、Janne Da Arc、Acid Black Cherry、ナイトメア、Dir en greyを借りましたnote

一時でもいいからV系の人たちの格好をしてギター弾いたりしてみたいなshine

そのたまに美容室はどうするか、どこでどんな服買うか、体型を整えなくては・・・

などなど一瞬輝いて写真を撮るためにひそかに計画中です^^

ちなみに僕がハマった、酔いしれた曲はですね・・・絶対カラオケで歌おうと思いましたよ・・・

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変えます。来世じゃなく現世で生まれ変わりましょう^^b

お久しぶりです。

突然ですが、ハンドルネームとブログのタイトルを変えてのリニューアルでこれからもやっていきたいと思います。 

(廃人セルフケア)→(自分とあなたと未来を変えるブログ) シャンハイ→上海→上都 海琴となります コンセプトは廃人状態を癒すことを越え、厳選された情報により、自分ひいてはあなた様を変えるお手伝い、きっかけを作っていきたいです^^b

よろしくおねがいします。

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就職か進学かで

院に進学することと、就職という選択肢を考えている俺であります。

12月の始めに就活セミナーに行ったきり、業界研究も他のセミナーに行ってみたりもせずに過ごしてしまった。いい刺激ではあったので、その勢いに乗れなかったのはもったいなかった。

1月から学内で説明会が開かれるので、年明けにまず行ってみるだけ行ってみよう。授業の合間に、皆がスーツで聞きにいってるであろうところを普段着で。この辺が理工系っぽいかも。

今、片手間にセミナーに手を出したりする俺って時間効率いいとか思ってしまった(^^;)

就職か進学かでどうしようかな~ってなってる人って少ないですかね?

俺の学部の人のほとんどは院に行くようで、俺みたいに悩んでみるだけでも、少数派になるわけで、正直同じ学部の人の就職に対する見方や行動をおこしてみることに関してはけっこうネガティブなので、俺はあまりその辺は参考にはしないようにしてはいる。

逆に企業の人事の方や、文系の人達の話を今は参考にして取り入れようとしている。

はたしてどっちがいいのかな?というのはまだ見えてないんですね(^^;)

理系大学生の文系就職について - 教えて!goo

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All About [大学生のキャリアプラン]

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人の怒らせ方の使い道について

少し前に深夜番組を見て、「温厚な上司の怒らせ方」というのがDVDで出ているようで、YouTubeで視聴してみて、ますます興味を持ちました。

他にも数多くあります。ここでは個人的に、意外と被害を受けているのではないかと思うのをチョイスしてみました。笑えるように作られてありますが、笑うことから、一歩身を引いて考えてみて見ると、本質的に非常に参考になる内容ばかりだと思います。

これは個人的にDVDを買い、勉強させていただきたいと思いました。YouTubeのを保存するだけでは満足できないように感じました。

このDVDの使い道は、私個人としては相手の出方を知り、自分の身を守るための護身術的な役目に使おうと考えています。自分を守るためにこれらの技術を使ったり、使わないように気をつけたり、怒らせる方法への対策を考えたりしようかと思います。いわば回りにいるかもしれない悪人、ひどい人を避けたり撃退することですね。

もちろんこの作者の意図している、怒らせる方法を知ることでそれを反面教師としてどうすれば人を怒らせないコミュニケーションをとるかについて知ることもするつもりです。

相手の悪意をそのまま相手の気持ちだと思って自分の心を無防備にしたままで受け取ると一番ダメージを受けてしまうことになると思います。ですが相手の態度が、これは怒らせ方のあの技術に類似している・・・というようなことがわかるだけでも心に防御の姿勢をとろうとすることができ、ダメージの軽減、その後の回復を早めることができるのではないかと思います。

人の悪意を見抜き、それをどうかわして自身の安全を得るか、これもコミュニケーションのひとつではないだろうかと考えています。

温厚な上司の怒らせ方
ビクターエンタテインメント
グサリとくる一言をはね返す心の護身術
バルバラ ベルクハン

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選挙に行ってきました。

報収集は新聞からしました。各候補の公約や略歴などが載っているもので、それらの公約を見比べながら投票する候補を決めました。

選挙会場は、昔通っていた小学校。幸い知ってて苦手な人物等には合わずに済みました。それにしても学校付近で見かけた同年代と思われる人の目つきが悪くて怖かった。

どこかで見たことあるようなないような顔を見かけたり・・・なんだか居づらかった。

中には歩行者を対して見ずにすまし顔で運転している若者もいましたよ。

あやうく轢かれるかと思いました。

なんか居たなぁ、自分とよくつるむメンバー以外には極端にしゃべりもしないし、やたらとぶしつけな奴が。それがそのまま何の変化もなく大人になってしまったような?そんな雰囲気でしたよ。

まぁ、何事もなかったし気にしてても、悶々とするだけで精神にも悪いし、時間の無駄なので気持ちをきりかえてと。

選挙の開票速報で自分の入れた票が無駄にならないことを祈りながら気長に待ちましょう。

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候補者の情報をどう集めるか

明日は統一地方選挙ですね。選挙権のある年齢になってからの初の選挙です。

選挙権のない頃(15~19歳あたり)に、投票率の低いことに開票速報を見ながら腹を立てていたことを思い出すと、行かないわけにはいきませんね。過去の自分を裏切るようで多少心苦しいです。

さて、投票をする際に候補者を選ぶわけですが、この候補者の情報をどう手に入れたらいいか?

今のところWEBを見て回ることと、新聞の記事を見ることにしようと思っています。これくらいしか浮かびません。

この他に手軽に情報を集める手段はありますでしょうか?

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髭剃り、脱毛、青みをとるために

今日は鼻の下の青みを取るために現在通っているメンズエステに脱毛に行きました。そろそろ慣れてきた今日を機会にこれまでの体験を書くことにします。これがこれからエステにいこうと思われる方の参考になればと思います。

私の通っているところは、最初に契約時にプリペイドでカードを買って(あとから口座引き落とし)この費用は今後アルバイトをしていってまかなうつもりです。

気をつけるべきなのは、途中からホームケアのための化粧品(角質落とし、保水など)で、さらに出費が重なることです。ですから、初めてエステに行く人は、当初の契約時より場合によってはさらにお金がかかるかもしれないことをあらかじめ考えていくべきです。

また、ただその日に行けば良いというわけでもなく、先ほども触れましたがホームケアというのを行う必要があり、毎日することが少しだけ増えます。これはその名前の通り家で、脱毛する部分の肌に対して行うお手入れのことです。

私は鼻の下が気になるためその部分を脱毛しています。顔の部分の中で鼻の下だけは、鼻の近くにいけばいくほど脱毛を行う機械での痛みが違います。痛くないといえば嘘になります。痛いです、正直。これを数ヶ月行って、皮膚の下の髭を取り除いていきます。なぜ数ヶ月かかるかというと毛周期というものがあるからです。(これについては美容・エステカテゴリーの過去の記事「初メンズエステ」を見てください。)

これまでのことをまとめると次のようになります。

  • 鼻の下の脱毛は痛みを伴いました。特に鼻に近くなるにつれ敏感なため痛みも強くなります。

  • エステでは契約後も、通ううちにさらに料金を払う機会が出てくる。

  • 店内だけでなく自身の手で肌の手入れを行う必要がでてくる。

満足のいくサービスを受けるためにもエステに行く際は十分余裕を持って、明確な意志を持ってから行きましょう。

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パーマと髪の状態

今日は2ヶ月ぶりくらいに美容室に行きました。パーマの効果も消え、髪の色も黒と茶が不協和な状態なまま髪も伸び放題でした。

今日はカットとパーマの予定だったけれど、パーマをかける際には髪の状態とそれに合わせたパーマ液を考えなくてはならないとのことでした。、

例えば自分の場合だと茶色の方の髪にちょうどいいパーマ液だと、黒い部分にパーマがかからずゆるくなって、黒の髪にちょうどいいパーマ液だと黒いほうにはちょうどよく効果がでるが、茶色のほうは駅が強すぎてボロボロになってしまうのだということだそうです。

なので今日はカットとカラーをしてきました。カラーの方はそんなに明るくないアッシュとかを混合した感じになりました。

昨日したことで目だったことはこれだけ。さぁ寝よう。ご飯食べて眠さのあまりすぐ二度寝なんてことにならないように。

体重 61.8kg 体脂肪率 22.0%

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子どもいないけど・・・・

自分のことと思って、「子どもがニートになったなら」を買って読んだときのことを話します。そのなかで家にある程度の収入がある家庭でのニートの事例を読んだとき思ったことなのですが・・・・・

最近になって自分と自分の家族のことを考えてみたのですけれど、僕の家は、僕だけでなく家族全員がいわゆるコミュニケーション能力が低いと感じました。家系的におじいさんの代までさかのぼると、父方の方はそうでもなさそうだけど、なぜ兄弟のいる父が・・・・・・謎だ。でも母方の方はけっこうカッとなりやすい家系のようで、祖父母を見てても今思い出すとやはり高くはなかっただろう。   僕だけが低いのではなく、家的に低い傾向なのかな~と思うと正直軽く絶望しそうになる。そういう意味では家とか、血筋とかそういう代々的な流れっていうくくり方は怖い。自分も一応組み込まれているからね。

父は食事の感想を聞かれても、「う~ん・・・・・」といったままどっちなのかを答えないままスルーするような人だし、母は母で、長年専業主婦をやっていてひきこもりみたいになっていて、小さなことで気にしていちいち腹を立てることが多いし、どちらも社会人として洗練されているような印象を見出すことができません。

父は僕に「自分のやりたいようにやれ」みたいなことを言う。まぁ離れてくらしていてあまり会ってなくて関わりが薄いからそうなるのも仕方がないのだけれどね。一方母は母で別に自立しなくてもいいようなことを言ったり、僕に子どもができなくていい、僕自身生きていればそれでいい、と。仮に僕に子どもが生まれたとしても多分かわいがれはしないだろうと。

子どもがニートになったなら Book 子どもがニートになったなら

著者:玄田 有史,小杉 礼子,労働政策研究研修機構
販売元:日本放送出版協会
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子どもの自立には、親自身も自立しなくてはいけない。これが読んだ中で記憶に残り重みがあり、今の自分の状況を考えさせられた部分です。僕のような家庭では一番かけてるものって、レールから外れてもなんとかなるんじゃね?バイトでもして食いつなぐよみたいな静かな頼もしい自信としたたかさだと思いました。

人は生まれた時点、育ってきた環境は違うけれど、それぞれに「大人」になるために越えなきゃいけない壁があって、それを越えなくてはいけないことだけはほとんど誰も逃れられないのかなって思いました。

僕自身親に引っ張られて自立しなくてもいっか~とかスネかじるか~とか思ったこともあるけどそれが今はいい(いいってことはないけれど)かもしれないけれど、いずれはできなくなるのは目に見えているし、自立しようとしなかったツケは必ずまわってきてそれはかならず自分にとってのリスクになるでしょう。

まだリスクにならない今のうちに自分から外へ外へと行き、親を引っ張るぐらいのことをしよう。家族が変わることが望めないのなら、せめて自分が変わって家族を変えていくしかない、そう思いました。

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変わるきっかけとその後

昨日までにシルバーアクセ、エステを買ってみてやってみたわけですが、これらはまだまだ買い始めたばかりであったりやりはじめたばかりであって、大きな成果が得られるのは今後どれだけ根気強くやれるかにかかっていると思います。

ただ、外見、ルックスはテレビのようにすぐにはビフォー・アフターみたくはいかないけれど、気持ち的にはもしかしたら変われるんじゃないかとか頑張れそうだとかかなり可能性を感じることはできたと思います。すぐには変わらないけど、変わるための流れづくりがちょっとでもできたんじゃないかなって思います。

まず、ダイエットとか、エステとかファッションとかやりはじめたことを大きな成果をだすため継続するようにします。

これから先何をやってみるかはまだ未定ですが、経済的な面も考えると何か体験コース的なものをめぐってみたりとかをするかも知れないです。

・・・・・ってしんみりしちゃってますけどまだまだこのブログは終わりませんよ。終わるわけがないですよっ!!最終回ちっくなベタな雰囲気出しちゃいましたけど(笑)

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今年1年を振り返る

ブログを始めてはや一ヶ月、今年1年はブログを始めるあたりからが最も密だったように思える。

ブログを始めることで少しは普段の意識が変わったように思える。

なにげない日常の良い事、悪い事、悲しい事、腹が立ったことなどが、頭の中だけでわけのわからないままカオスな状態でなく、文章にしようということで少しは整理されたと思う。

自分の中でも少しは納得のいくような形で考えるようにはなったかもしれない。

今年も残すところあと少し、廃人、ひきこもりなりにもいろいろあったつもりだ。

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