初級シスアドを受験してみて
今日は、情報処理技術者試験があって、私はその中の初級システムアドミニストレータ(AD)の試験を受けにいきました。
午前はマークシートで4択をぬりつぶすのに没頭してました。
高校、予備校であった模試を思い出しましたよ。近くばっか見てるからすっごい目に負担かかるんですね。それに終わったあとのなんともいえない嫌な疲労感。そんな疲れの中一緒に帰る彼女が欲しいと何度も思いましたが、その願いはまだかなえられていないです。
午後の試験なんて、2時間半休憩なし(退室はできるけど)なもんだから、集中力が切れる切れる♪高校の国語以上に文章を読んだ気がします。
問題を解くことよりも、
早く終わらないかな・・・
正直そんな気持ちでした。それぐらい試験時間が長く、疲れを感じてしまったんです。
必死こいて勉強してたわけでもなくむしろスキマでちょびちょびだったから、シスアドに賭けて勉強したような人には悪いですが、受かっていれば時間の使い方がよかったかな~とは思います。
受験してみて思ったことは、情報処理系の勉強が、いいかもって改めて思いました。模試よりは解くこと自体にやりがいはあるますかな。疲れるには疲れましたが。
発表はほぼ一ヶ月後、その時が来たら報告します。
結果のページです→ 情報処理資格の結果報告
参考までに私がシスアド対策に使った本です↓
-2007年秋の受験に私は2006年度版を読んでいましたが、なるべく最新のをおすすめします。
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